- 難易度
- ふつう
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 12
A♭5の押さえ方
- 人差し指(1):6弦(低いE)の4フレット。
- 薬指(3):A弦の6フレット。
- 小指(4):D弦の6フレット。
- 弾かない弦:G弦, B弦, 1弦(高いE)。
466xxx · E5フォーム
xxx144
xxx14x
46xxxx
4x11xx
4x1xxx
4x114x
xx6x44
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
A♭5コードについて
A♭パワーコードは2つの音でできています:A♭ (1), E♭ (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。