- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 12
- カポで簡単に
- 6 + Dsus2
A♭sus2の押さえ方
- 人差し指(1):1フレットでA弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 中指(2):6弦(低いE)の4フレット。
- 薬指(3):B弦の4フレット。
- 小指(4):1弦(高いE)の4フレット。
411144
41114x
41134x
4111xx
xx6896 · Dsus2フォーム
4113xx
xx6344
xx6346
1 / 8
カポを使えばもっと簡単
そのフレットにカポを付けて、開放弦を使うフォームを弾きます。鳴る音はA♭sus2になります。
- 6フレットDsus2のフォーム
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
A♭sus2コードについて
A♭サスツーは3つの音でできています:A♭ (1), B♭ (2), E♭ (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に12通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。