- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 12
- カポで簡単に
- 4 + Esus4
A♭sus4の押さえ方
- 人差し指(1):4フレットで6弦(低いE)から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 中指(2):A弦の6フレット。
- 薬指(3):D弦の6フレット。
- 小指(4):G弦の6フレット。
466644 · Esus4フォーム
441144
446644
44112x
xx6899 · Dsus4フォーム
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4x112x
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カポを使えばもっと簡単
そのフレットにカポを付けて、開放弦を使うフォームを弾きます。鳴る音はA♭sus4になります。
- 4フレットEsus4のフォーム
- 6フレットDsus4のフォーム
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
A♭sus4コードについて
A♭サスフォーは3つの音でできています:A♭ (1), D♭ (4), E♭ (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。