- 難易度
- ふつう
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 12
Am/Eの押さえ方
- 中指(2):D弦の2フレット。
- 薬指(3):G弦の2フレット。
- 人差し指(1):B弦の1フレット。
- 開放弦で鳴らす:6弦(低いE), A弦, 1弦(高いE)。
002210 · Am/Eフォーム
00x210
002x10
032210
0322x0
03x210
002550
002555
1 / 8
Am/Eと相性のいいコード
Am/Eが中心になるキー、イ短調のほかのコードです(Am/Eはi)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。
- Ami
- Bdimii°
- CIII
- Dmiv
- Emv
- FVI
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
Am/Eコードについて
Aマイナー(ベース音E)は3つの音でできています:A (1), C (♭3), E (5)。 ベース音としてEを鳴らします。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。
Am/Eを含むキー:ハ長調 (vi), ヘ長調 (iii), ト長調 (ii), イ短調 (i), ニ短調 (v)。