- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 2
- フォーム数
- 12
B6の押さえ方
- 中指(2):4フレットでD弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 人差し指(1):A弦の2フレット。
- 弾かない弦:6弦(低いE)。
x24444 · A6フォーム
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x2110x
x21104
x21404
x2414x
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おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
B6コードについて
Bシックスは4つの音でできています:B (1), D♯ (3), F♯ (5), G♯ (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のBにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。