- 難易度
- ふつう
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 12
C♯5の押さえ方
- 人差し指(1):A弦の4フレット。
- 薬指(3):D弦の6フレット。
- 小指(4):G弦の6フレット。
- 弾かない弦:6弦(低いE), B弦, 1弦(高いE)。
x466xx · A5フォーム
xxxx24
x46xxx
x4x12x
x4x1xx
x4x124
9-11-11-x-x-x · E5フォーム
xxx6x4
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
C♯5コードについて
C♯パワーコードは2つの音でできています:C♯ (1), G♯ (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のC♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。