- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 12
- カポで簡単に
- 1 + Cadd9
C♯add9の押さえ方
- 人差し指(1):1フレットでG弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):A弦の4フレット。
- 中指(2):D弦の3フレット。
- 小指(4):B弦の4フレット。
- 弾かない弦:6弦(低いE)。
x43141 · Cadd9フォーム
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x43x44
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カポを使えばもっと簡単
そのフレットにカポを付けて、開放弦を使うフォームを弾きます。鳴る音はC♯add9になります。
- 1フレットCadd9のフォーム
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
C♯add9コードについて
C♯アドナインスは4つの音でできています:C♯ (1), E♯ (3), G♯ (5), D♯ (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のC♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。