- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 12
- カポで簡単に
- 4 + Asus2
C♯sus2の押さえ方
- 人差し指(1):4フレットでA弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):D弦の6フレット。
- 小指(4):G弦の6フレット。
- 弾かない弦:6弦(低いE)。
x46644 · Asus2フォーム
x41124
x41144
x4112x
x4114x
966699
96669x
96689x
1 / 8
カポを使えばもっと簡単
そのフレットにカポを付けて、開放弦を使うフォームを弾きます。鳴る音はC♯sus2になります。
- 4フレットAsus2のフォーム
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
C♯sus2コードについて
C♯サスツーは3つの音でできています:C♯ (1), D♯ (2), G♯ (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のC♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 このコードにはネック全体で12種類のフォームがあります。最初のフォームを覚えたら、ほかのフォームを使って次のコードへ手を大きく動かさずに移りましょう。