- 難易度
- やさしい
- 使う指
- 1
- フォーム数
- 12
D5の押さえ方
- 中指(2):G弦の2フレット。
- 開放弦で鳴らす:D弦。
- 弾かない弦:6弦(低いE), A弦, B弦, 1弦(高いE)。
xx02xx
xx023x
x577xx · A5フォーム
x502xx
xxxx35
xx0235
x5023x
xx0x35
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
D5コードについて
Dパワーコードは2つの音でできています:D (1), A (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。