- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 11
E♭m9の押さえ方
- 小指(4):6フレットでG弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):A弦の6フレット。
- 人差し指(1):D弦の4フレット。
- 弾かない弦:6弦(低いE)。
x64666
11-13-11-11-11-13
11-8-11-11-x-x
11-9-11-10-x-x
11-8-8-11-x-9
11-13-11-11-14-13
11-x-11-10-7-x
11-8-11-x-7-x
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
E♭m9コードについて
E♭マイナーナインスは5つの音でできています:E♭ (1), G♭ (♭3), B♭ (5), D♭ (♭7), F (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のE♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の11か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。