- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 12
- カポで簡単に
- 4 + Cadd9
Eadd9の押さえ方
- 中指(2):A弦の2フレット。
- 薬指(3):D弦の2フレット。
- 人差し指(1):G弦の1フレット。
- 小指(4):1弦(高いE)の2フレット。
- 開放弦で鳴らす:6弦(低いE), B弦。
022102
xx2102
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024404
024102
0x2102
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カポを使えばもっと簡単
そのフレットにカポを付けて、開放弦を使うフォームを弾きます。鳴る音はEadd9になります。
- 4フレットCadd9のフォーム
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
Eadd9コードについて
Eアドナインスは4つの音でできています:E (1), G♯ (3), B (5), F♯ (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のEにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。