- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 9
- カポで簡単に
- 1 + Esus4
Fsus4の押さえ方
- 人差し指(1):1フレットで6弦(低いE)から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 中指(2):A弦の3フレット。
- 薬指(3):D弦の3フレット。
- 小指(4):G弦の3フレット。
133311 · Esus4フォーム
113311
xx3566 · Dsus4フォーム
1333x1
x-8-10-10-11-8 · Asus4フォーム
x88566
x885x8
x88x68
1 / 8
カポを使えばもっと簡単
そのフレットにカポを付けて、開放弦を使うフォームを弾きます。鳴る音はFsus4になります。
- 1フレットEsus4のフォーム
- 3フレットDsus4のフォーム
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
Fsus4コードについて
Fサスフォーは3つの音でできています:F (1), B♭ (4), C (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のFにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の9か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。