- 難易度
- やさしい
- 使う指
- 2
- フォーム数
- 12
Gaugの押さえ方
- 人差し指(1):D弦の1フレット。
- 薬指(3):1弦(高いE)の3フレット。
- 開放弦で鳴らす:G弦, B弦。
- 弾かない弦:6弦(低いE), A弦。
xx1003
321003
32100x
x21003
x2100x
3x1003
3x100x
x21043
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
Gaugコードについて
Gオーギュメントは3つの音でできています:G (1), B (3), D♯ (♯5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のGにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に12通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。