ウクレレコード
A♭6A♭シックス
- A♭1
- C3
- E♭5
- F6
- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 6
A♭6の押さえ方
- 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):C弦の3フレット。
- 小指(4):A弦の3フレット。
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おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
A♭6コードについて
A♭シックスは4つの音でできています:A♭ (1), C (3), E♭ (5), F (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。