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ウクレレコード

A♭6A♭シックス

  • A♭1
  • C3
  • E♭5
  • F6
難易度
難しめ
使う指
3
フォーム数
6

A♭6の押さえ方

  1. 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 薬指(3):C弦の3フレット。
  3. 小指(4):A弦の3フレット。
  1. ウクレレのA♭6コード、フォーム 1 / 5Frets 1313134GCEA
    ウクレレのA♭6コード、フォーム 1 / 5Frets 1313134AECG

    1313

  2. ウクレレのA♭6コード、フォーム 2 / 5Frets 101x12GCEA
    ウクレレのA♭6コード、フォーム 2 / 5Frets 101x12AECG

    101x

  3. ウクレレのA♭6コード、フォーム 3 / 5Frets 1013123GCEA
    ウクレレのA♭6コード、フォーム 3 / 5Frets 1013123AECG

    1013

  4. ウクレレのA♭6コード、フォーム 4 / 5Frets 88888fr1GCEA
    ウクレレのA♭6コード、フォーム 4 / 5Frets 88888fr1AECG

    8888 · C6フォーム

  5. ウクレレのA♭6コード、フォーム 5 / 5Frets 55464fr2314GCEA
    ウクレレのA♭6コード、フォーム 5 / 5Frets 55464fr2314AECG

    5546

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

A♭6コードについて

A♭シックスは4つの音でできています:A♭ (1), C (3), E♭ (5), F (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

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