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ウクレレコード

A♭9A♭ナインス

  • A♭1
  • C3
  • E♭5
  • G♭♭7
  • B♭9
難易度
ふつう
使う指
3
フォーム数
6

A♭9の押さえ方

  1. 人差し指(1):G弦の1フレット。
  2. 薬指(3):E弦の2フレット。
  3. 中指(2):A弦の1フレット。
  4. 開放弦で鳴らす:C弦。
  1. ウクレレのA♭9コード、フォーム 1 / 5Frets 1021132GCEA
    ウクレレのA♭9コード、フォーム 1 / 5Frets 1021132AECG

    1021

  2. ウクレレのA♭9コード、フォーム 2 / 5Frets 3021321GCEA
    ウクレレのA♭9コード、フォーム 2 / 5Frets 3021321AECG

    3021

  3. ウクレレのA♭9コード、フォーム 3 / 5Frets 33232314GCEA
    ウクレレのA♭9コード、フォーム 3 / 5Frets 33232314AECG

    3323

  4. ウクレレのA♭9コード、フォーム 4 / 5Frets x02121GCEA
    ウクレレのA♭9コード、フォーム 4 / 5Frets x02121AECG

    x021

  5. ウクレレのA♭9コード、フォーム 5 / 5Frets 3023213GCEA
    ウクレレのA♭9コード、フォーム 5 / 5Frets 3023213AECG

    3023

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

A♭9コードについて

A♭ナインスは5つの音でできています:A♭ (1), C (3), E♭ (5), G♭ (♭7), B♭ (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

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