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ウクレレコード

A♭add9A♭アドナインス

  • A♭1
  • C3
  • E♭5
  • B♭9
難易度
難しめ
使う指
2
フォーム数
6

A♭add9の押さえ方

  1. 人差し指(1):3フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 中指(2):E弦の4フレット。
  1. ウクレレのA♭add9コード、フォーム 1 / 5Frets 334312GCEA
    ウクレレのA♭add9コード、フォーム 1 / 5Frets 334312AECG

    3343

  2. ウクレレのA♭add9コード、フォーム 2 / 5Frets 1041142GCEA
    ウクレレのA♭add9コード、フォーム 2 / 5Frets 1041142AECG

    1041

  3. ウクレレのA♭add9コード、フォーム 3 / 5Frets 3041341GCEA
    ウクレレのA♭add9コード、フォーム 3 / 5Frets 3041341AECG

    3041

  4. ウクレレのA♭add9コード、フォーム 4 / 5Frets 3043132GCEA
    ウクレレのA♭add9コード、フォーム 4 / 5Frets 3043132AECG

    3043

  5. ウクレレのA♭add9コード、フォーム 5 / 5Frets x04141GCEA
    ウクレレのA♭add9コード、フォーム 5 / 5Frets x04141AECG

    x041

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

A♭add9コードについて

A♭アドナインスは4つの音でできています:A♭ (1), C (3), E♭ (5), B♭ (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

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