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ウクレレコード

Aadd9Aアドナインス

  • A1
  • C♯3
  • E5
  • B9
難易度
ふつう
使う指
3
フォーム数
6

Aadd9の押さえ方

  1. 中指(2):G弦の2フレット。
  2. 人差し指(1):C弦の1フレット。
  3. 薬指(3):A弦の2フレット。
  4. 開放弦で鳴らす:E弦。
  1. ウクレレのAadd9コード、フォーム 1 / 5Frets 2102213GCEA
    ウクレレのAadd9コード、フォーム 1 / 5Frets 2102213AECG

    2102

  2. ウクレレのAadd9コード、フォーム 2 / 5Frets 410041GCEA
    ウクレレのAadd9コード、フォーム 2 / 5Frets 410041AECG

    4100

  3. ウクレレのAadd9コード、フォーム 3 / 5Frets 445412GCEA
    ウクレレのAadd9コード、フォーム 3 / 5Frets 445412AECG

    4454

  4. ウクレレのAadd9コード、フォーム 4 / 5Frets 64704fr314GCEA
    ウクレレのAadd9コード、フォーム 4 / 5Frets 64704fr314AECG

    6470

  5. ウクレレのAadd9コード、フォーム 5 / 5Frets 69776fr1423GCEA
    ウクレレのAadd9コード、フォーム 5 / 5Frets 69776fr1423AECG

    6977

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Aadd9コードについて

Aアドナインスは4つの音でできています:A (1), C♯ (3), E (5), B (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のAにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

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