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ウクレレコード

B♭9B♭ナインス

  • B♭1
  • D3
  • F5
  • A♭♭7
  • C9
難易度
難しめ
使う指
3
フォーム数
6

B♭9の押さえ方

  1. 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 中指(2):C弦の2フレット。
  3. 薬指(3):A弦の3フレット。
  1. ウクレレのB♭9コード、フォーム 1 / 5Frets 1213123GCEA
    ウクレレのB♭9コード、フォーム 1 / 5Frets 1213123AECG

    1213

  2. ウクレレのB♭9コード、フォーム 2 / 5Frets 32432143GCEA
    ウクレレのB♭9コード、フォーム 2 / 5Frets 32432143AECG

    3243

  3. ウクレレのB♭9コード、フォーム 3 / 5Frets 3045123GCEA
    ウクレレのB♭9コード、フォーム 3 / 5Frets 3045123AECG

    3045

  4. ウクレレのB♭9コード、フォーム 4 / 5Frets 12431243GCEA
    ウクレレのB♭9コード、フォーム 4 / 5Frets 12431243AECG

    1243

  5. ウクレレのB♭9コード、フォーム 5 / 5Frets 55452314GCEA
    ウクレレのB♭9コード、フォーム 5 / 5Frets 55452314AECG

    5545

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

B♭9コードについて

B♭ナインスは5つの音でできています:B♭ (1), D (3), F (5), A♭ (♭7), C (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のB♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

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