- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 1
- フォーム数
- 6
Cmの押さえ方
- 人差し指(1):3フレットでC弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 開放弦で鳴らす:G弦。
0333 · Cmフォーム
5333 · Amフォーム
5786 · Gmフォーム
0036
5036
1 / 5
Cmと相性のいいコード
Cmが中心になるキー、ハ短調のほかのコードです(Cmはi)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。
- Ddimii°
- E♭III
- Fmiv
- Gmv
- A♭VI
- B♭VII
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
Cmコードについて
Cマイナーは3つの音でできています:C (1), E♭ (♭3), G (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のCにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。
Cmを含むキー:変ロ長調 (ii), 変ホ長調 (vi), 変イ長調 (iii), ト短調 (iv), ハ短調 (i)。