TuneKite

ウクレレコード

C♯m6C♯マイナーシックス

  • C♯1
  • E♭3
  • G♯5
  • A♯6
難易度
ふつう
使う指
3
フォーム数
6

C♯m6の押さえ方

  1. 人差し指(1):G弦の1フレット。
  2. 中指(2):C弦の1フレット。
  3. 薬指(3):A弦の1フレット。
  4. 開放弦で鳴らす:E弦。
  1. ウクレレのC♯m6コード、フォーム 1 / 5Frets 1101123GCEA
    ウクレレのC♯m6コード、フォーム 1 / 5Frets 1101123AECG

    1101

  2. ウクレレのC♯m6コード、フォーム 2 / 5Frets 3101312GCEA
    ウクレレのC♯m6コード、フォーム 2 / 5Frets 3101312AECG

    3101

  3. ウクレレのC♯m6コード、フォーム 3 / 5Frets x10112GCEA
    ウクレレのC♯m6コード、フォーム 3 / 5Frets x10112AECG

    x101

  4. ウクレレのC♯m6コード、フォーム 4 / 5Frets 3104314GCEA
    ウクレレのC♯m6コード、フォーム 4 / 5Frets 3104314AECG

    3104

  5. ウクレレのC♯m6コード、フォーム 5 / 5Frets 310x31GCEA
    ウクレレのC♯m6コード、フォーム 5 / 5Frets 310x31AECG

    310x

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

C♯m6コードについて

C♯マイナーシックスは4つの音でできています:C♯ (1), E (♭3), G♯ (5), A♯ (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のC♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

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