TuneKite

ウクレレコード

C6Cシックス

  • C1
  • E3
  • G5
  • A6
難易度
やさしい
使う指
0
フォーム数
6

C6の押さえ方

  1. 開放弦で鳴らす:G弦, C弦, E弦, A弦。
  1. ウクレレのC6コード、フォーム 1 / 5Frets 0000GCEA
    ウクレレのC6コード、フォーム 1 / 5Frets 0000AECG

    0000 · C6フォーム

  2. ウクレレのC6コード、フォーム 2 / 5Frets 20002GCEA
    ウクレレのC6コード、フォーム 2 / 5Frets 20002AECG

    2000

  3. ウクレレのC6コード、フォーム 3 / 5Frets 200323GCEA
    ウクレレのC6コード、フォーム 3 / 5Frets 200323AECG

    2003

  4. ウクレレのC6コード、フォーム 4 / 5Frets 24331423GCEA
    ウクレレのC6コード、フォーム 4 / 5Frets 24331423AECG

    2433

  5. ウクレレのC6コード、フォーム 5 / 5Frets 2403132GCEA
    ウクレレのC6コード、フォーム 5 / 5Frets 2403132AECG

    2403

1 / 5

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

C6コードについて

Cシックスは4つの音でできています:C (1), E (3), G (5), A (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のCにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

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