TuneKite

ウクレレコード

C9Cナインス

  • C1
  • E3
  • G5
  • B♭♭7
  • D9
難易度
やさしい
使う指
2
フォーム数
6

C9の押さえ方

  1. 中指(2):C弦の2フレット。
  2. 人差し指(1):A弦の1フレット。
  3. 開放弦で鳴らす:G弦, E弦。
  1. ウクレレのC9コード、フォーム 1 / 5Frets 020121GCEA
    ウクレレのC9コード、フォーム 1 / 5Frets 020121AECG

    0201

  2. ウクレレのC9コード、フォーム 2 / 5Frets 3203213GCEA
    ウクレレのC9コード、フォーム 2 / 5Frets 3203213AECG

    3203

  3. ウクレレのC9コード、フォーム 3 / 5Frets 3201321GCEA
    ウクレレのC9コード、フォーム 3 / 5Frets 3201321AECG

    3201

  4. ウクレレのC9コード、フォーム 4 / 5Frets 300513GCEA
    ウクレレのC9コード、フォーム 4 / 5Frets 300513AECG

    3005

  5. ウクレレのC9コード、フォーム 5 / 5Frets 320x32GCEA
    ウクレレのC9コード、フォーム 5 / 5Frets 320x32AECG

    320x

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

C9コードについて

Cナインスは5つの音でできています:C (1), E (3), G (5), B♭ (♭7), D (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のCにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

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