TuneKite

ウクレレコード

Dadd9Dアドナインス

  • D1
  • F♯3
  • A5
  • E9
難易度
難しめ
使う指
3
フォーム数
6

Dadd9の押さえ方

  1. 人差し指(1):2フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 薬指(3):C弦の4フレット。
  3. 小指(4):A弦の5フレット。
  1. ウクレレのDadd9コード、フォーム 1 / 5Frets 2425134GCEA
    ウクレレのDadd9コード、フォーム 1 / 5Frets 2425134AECG

    2425

  2. ウクレレのDadd9コード、フォーム 2 / 5Frets 76006fr21GCEA
    ウクレレのDadd9コード、フォーム 2 / 5Frets 76006fr21AECG

    7600

  3. ウクレレのDadd9コード、フォーム 3 / 5Frets 76575fr3214GCEA
    ウクレレのDadd9コード、フォーム 3 / 5Frets 76575fr3214AECG

    7657

  4. ウクレレのDadd9コード、フォーム 4 / 5Frets 76055fr321GCEA
    ウクレレのDadd9コード、フォーム 4 / 5Frets 76055fr321AECG

    7605

  5. ウクレレのDadd9コード、フォーム 5 / 5Frets 76076fr213GCEA
    ウクレレのDadd9コード、フォーム 5 / 5Frets 76076fr213AECG

    7607

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Dadd9コードについて

Dアドナインスは4つの音でできています:D (1), F♯ (3), A (5), E (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

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