ウクレレコード
Dadd9Dアドナインス
- D1
- F♯3
- A5
- E9
- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 6
Dadd9の押さえ方
- 人差し指(1):2フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):C弦の4フレット。
- 小指(4):A弦の5フレット。
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おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
Dadd9コードについて
Dアドナインスは4つの音でできています:D (1), F♯ (3), A (5), E (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。