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ウクレレコード

E♭add9E♭アドナインス

  • E♭1
  • G3
  • B♭5
  • F9
難易度
ふつう
使う指
3
フォーム数
6

E♭add9の押さえ方

  1. 薬指(3):C弦の3フレット。
  2. 人差し指(1):E弦の1フレット。
  3. 中指(2):A弦の1フレット。
  4. 開放弦で鳴らす:G弦。
  1. ウクレレのE♭add9コード、フォーム 1 / 5Frets 0311312GCEA
    ウクレレのE♭add9コード、フォーム 1 / 5Frets 0311312AECG

    0311

  2. ウクレレのE♭add9コード、フォーム 2 / 5Frets 031x31GCEA
    ウクレレのE♭add9コード、フォーム 2 / 5Frets 031x31AECG

    031x

  3. ウクレレのE♭add9コード、フォーム 3 / 5Frets 05665fr123GCEA
    ウクレレのE♭add9コード、フォーム 3 / 5Frets 05665fr123AECG

    0566

  4. ウクレレのE♭add9コード、フォーム 4 / 5Frets 35363fr134GCEA
    ウクレレのE♭add9コード、フォーム 4 / 5Frets 35363fr134AECG

    3536

  5. ウクレレのE♭add9コード、フォーム 5 / 5Frets 05363fr314GCEA
    ウクレレのE♭add9コード、フォーム 5 / 5Frets 05363fr314AECG

    0536

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

E♭add9コードについて

E♭アドナインスは4つの音でできています:E♭ (1), G (3), B♭ (5), F (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のE♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

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