TuneKite

ウクレレコード

Esus2Eサスツー

  • E1
  • F♯2
  • B5
難易度
難しめ
使う指
3
フォーム数
6

Esus2の押さえ方

  1. 人差し指(1):2フレットでE弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 薬指(3):G弦の4フレット。
  3. 小指(4):C弦の4フレット。
  1. ウクレレのEsus2コード、フォーム 1 / 5Frets 4422134GCEA
    ウクレレのEsus2コード、フォーム 1 / 5Frets 4422134AECG

    4422 · Dsus2フォーム

  2. ウクレレのEsus2コード、フォーム 2 / 5Frets 46074fr134GCEA
    ウクレレのEsus2コード、フォーム 2 / 5Frets 46074fr134AECG

    4607

  3. ウクレレのEsus2コード、フォーム 3 / 5Frets 46774fr1234GCEA
    ウクレレのEsus2コード、フォーム 3 / 5Frets 46774fr1234AECG

    4677

  4. ウクレレのEsus2コード、フォーム 4 / 5Frets 460x4fr13GCEA
    ウクレレのEsus2コード、フォーム 4 / 5Frets 460x4fr13AECG

    460x

  5. ウクレレのEsus2コード、フォーム 5 / 5Frets 9-11-12-99fr134GCEA
    ウクレレのEsus2コード、フォーム 5 / 5Frets 9-11-12-99fr134AECG

    9-11-12-9 · Gsus2フォーム

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Esus2コードについて

Eサスツーは3つの音でできています:E (1), F♯ (2), B (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のEにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

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