ウクレレコード
F♯6F♯シックス
- F♯1
- A♯3
- C♯5
- D♯6
- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 1
- フォーム数
- 6
F♯6の押さえ方
- 人差し指(1):6フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
6666 · C6フォーム
3324
3321
x321
332x
1 / 5
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
F♯6コードについて
F♯シックスは4つの音でできています:F♯ (1), A♯ (3), C♯ (5), D♯ (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のF♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。