TuneKite

ウクレレコード

F♯add9F♯アドナインス

  • F♯1
  • A♯3
  • C♯5
  • G♯9
難易度
難しめ
使う指
2
フォーム数
6

F♯add9の押さえ方

  1. 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 中指(2):E弦の2フレット。
  1. ウクレレのF♯add9コード、フォーム 1 / 5Frets 112112GCEA
    ウクレレのF♯add9コード、フォーム 1 / 5Frets 112112AECG

    1121

  2. ウクレレのF♯add9コード、フォーム 2 / 5Frets 36443fr1423GCEA
    ウクレレのF♯add9コード、フォーム 2 / 5Frets 36443fr1423AECG

    3644

  3. ウクレレのF♯add9コード、フォーム 3 / 5Frets 364x3fr142GCEA
    ウクレレのF♯add9コード、フォーム 3 / 5Frets 364x3fr142AECG

    364x

  4. ウクレレのF♯add9コード、フォーム 4 / 5Frets 68696fr134GCEA
    ウクレレのF♯add9コード、フォーム 4 / 5Frets 68696fr134AECG

    6869

  5. ウクレレのF♯add9コード、フォーム 5 / 5Frets 11-10-9-119fr3214GCEA
    ウクレレのF♯add9コード、フォーム 5 / 5Frets 11-10-9-119fr3214AECG

    11-10-9-11

1 / 5

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

F♯add9コードについて

F♯アドナインスは4つの音でできています:F♯ (1), A♯ (3), C♯ (5), G♯ (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のF♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

あわせて見る