TuneKite

音名の聴き取り

1回に1音。必要なら基準のCを使って、鍵盤の上で見つけましょう。

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–正答率
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「再生」を押して聴いてください

設定

当てる音

基準音

ドリルの進め方

「再生」を押すと、中央のドから始まるオクターブの中の1音が鳴ります。その音だと思う鍵盤をタップしてください。最初は白鍵の7音で、基準ボタンでCを先に聴いておきましょう。こうすると、わかっている音から測る相対音感の練習になり、これはほとんどの音楽家がしている聴き方です。白鍵が簡単になったら12音すべてに切り替えます。答えの鍵盤は本物のピアノと同じ配置なので、それぞれの音がどこにあるかも自然に覚えられます。

ショートカット:スペースかEnterで問題をもう一度再生、数字キー1〜9で答えを順番に選べます。

練習のコツ

基準のCを鳴らして歌い、聴いた音にたどり着くまで音階を歌い上げてみましょう。最初は時間がかかりますが、やるたびに音階が記憶にしっかり刻まれ、たどる距離も短くなっていきます。

目印にしやすい音があります。ホームのC、5度のG、明るい3度のE。まずこの3つを覚えて、ほかの音はそこから判断しましょう。基準音なしで音名を言えなくても心配いりません。それができる人はごくわずかで、上手に弾くのに必要な力でもありません。

よくある聞き間違い

よくある間違いは隣り合う音の取り違えです。特にEとF、BとCは間に黒鍵がなく、半音しか離れていません。また、1オクターブ離れた音どうしも似て聴こえるので、このドリルではすべての音を1オクターブの中に収めています。

あなたのスコア

連続正解数、最高記録、直近100問の正答率は、ドリルごとにこのブラウザにだけ保存されます。小さなグラフは、10問ごとの正答率の変化を表しています。データが私たちに送られることはなく、リセットのリンクでこのドリルのスコアを消せます。

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