- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 12
A♭m6の押さえ方
- 人差し指(1):4フレットで6弦(低いE)から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 中指(2):A弦の6フレット。
- 薬指(3):D弦の6フレット。
- 小指(4):B弦の6フレット。
466464 · Em6フォーム
421141
423444
4x1101
42310x
42340x
4x3444
4x3101
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
A♭m6コードについて
A♭マイナーシックスは4つの音でできています:A♭ (1), C♭ (♭3), E♭ (5), F (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。