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ウクレレコード

A♭m6A♭マイナーシックス

  • A♭1
  • C♭♭3
  • E♭5
  • F6
難易度
難しめ
使う指
3
フォーム数
6

A♭m6の押さえ方

  1. 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 薬指(3):C弦の3フレット。
  3. 中指(2):A弦の2フレット。
  1. ウクレレのA♭m6コード、フォーム 1 / 5Frets 1312132GCEA
    ウクレレのA♭m6コード、フォーム 1 / 5Frets 1312132AECG

    1312

  2. ウクレレのA♭m6コード、フォーム 2 / 5Frets 45464fr123GCEA
    ウクレレのA♭m6コード、フォーム 2 / 5Frets 45464fr123AECG

    4546

  3. ウクレレのA♭m6コード、フォーム 3 / 5Frets 45422431GCEA
    ウクレレのA♭m6コード、フォーム 3 / 5Frets 45422431AECG

    4542

  4. ウクレレのA♭m6コード、フォーム 4 / 5Frets x542431GCEA
    ウクレレのA♭m6コード、フォーム 4 / 5Frets x542431AECG

    x542

  5. ウクレレのA♭m6コード、フォーム 5 / 5Frets 88787fr2314GCEA
    ウクレレのA♭m6コード、フォーム 5 / 5Frets 88787fr2314AECG

    8878

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

A♭m6コードについて

A♭マイナーシックスは4つの音でできています:A♭ (1), C♭ (♭3), E♭ (5), F (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 このコードにはネック全体で6種類のフォームがあります。最初のフォームを覚えたら、ほかのフォームを使って次のコードへ手を大きく動かさずに移りましょう。

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