- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 2
- フォーム数
- 12
C♯6の押さえ方
- 中指(2):6フレットでD弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 人差し指(1):A弦の4フレット。
- 弾かない弦:6弦(低いE)。
x46666 · A6フォーム
x4332x
x433x4
x4636x
x4x321
x43364
x43666
x433x1
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
C♯6コードについて
C♯シックスは4つの音でできています:C♯ (1), E♯ (3), G♯ (5), A♯ (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のC♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に12通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。