ウクレレコード
C♯6C♯シックス
- C♯1
- E♯3
- G♯5
- A♯6
- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 1
- フォーム数
- 6
C♯6の押さえ方
- 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
1111 · C6フォーム
3111
3544
3114
6564
1 / 5
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
C♯6コードについて
C♯シックスは4つの音でできています:C♯ (1), E♯ (3), G♯ (5), A♯ (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のC♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。