TuneKite

ウクレレコード

C♯6C♯シックス

  • C♯1
  • E♯3
  • G♯5
  • A♯6
難易度
難しめ
使う指
1
フォーム数
6

C♯6の押さえ方

  1. 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  1. ウクレレのC♯6コード、フォーム 1 / 5Frets 11111GCEA
    ウクレレのC♯6コード、フォーム 1 / 5Frets 11111AECG

    1111 · C6フォーム

  2. ウクレレのC♯6コード、フォーム 2 / 5Frets 311113GCEA
    ウクレレのC♯6コード、フォーム 2 / 5Frets 311113AECG

    3111

  3. ウクレレのC♯6コード、フォーム 3 / 5Frets 35441423GCEA
    ウクレレのC♯6コード、フォーム 3 / 5Frets 35441423AECG

    3544

  4. ウクレレのC♯6コード、フォーム 4 / 5Frets 3114134GCEA
    ウクレレのC♯6コード、フォーム 4 / 5Frets 3114134AECG

    3114

  5. ウクレレのC♯6コード、フォーム 5 / 5Frets 65644fr3241GCEA
    ウクレレのC♯6コード、フォーム 5 / 5Frets 65644fr3241AECG

    6564

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

C♯6コードについて

C♯シックスは4つの音でできています:C♯ (1), E♯ (3), G♯ (5), A♯ (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のC♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

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