- 難易度
- ふつう
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 12
Daugの押さえ方
- 中指(2):G弦の3フレット。
- 薬指(3):B弦の3フレット。
- 人差し指(1):1弦(高いE)の2フレット。
- 開放弦で鳴らす:D弦。
- 弾かない弦:6弦(低いE), A弦。
xx0332
x10332
21033x
210332
2103xx
x10x32
x103x2
x50332
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
Daugコードについて
Dオーギュメントは3つの音でできています:D (1), F♯ (3), A♯ (♯5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に12通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。