ウクレレコード
DaugDオーギュメント
- D1
- F♯3
- A♯♯5
- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 6
Daugの押さえ方
- 小指(4):G弦の3フレット。
- 中指(2):C弦の2フレット。
- 薬指(3):E弦の2フレット。
- 人差し指(1):A弦の1フレット。
3221
x221
322x
3225
3665
1 / 5
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
Daugコードについて
Dオーギュメントは3つの音でできています:D (1), F♯ (3), A♯ (♯5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 このコードにはネック全体で6種類のフォームがあります。最初のフォームを覚えたら、ほかのフォームを使って次のコードへ手を大きく動かさずに移りましょう。