- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 12
E♭m6の押さえ方
- 人差し指(1):1フレットでD弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):G弦の3フレット。
- 中指(2):1弦(高いE)の2フレット。
- 弾かない弦:6弦(低いE), A弦。
xx1312
x64546
x6454x
x6857x
x6x576
x6457x
11-13-13-11-13-11 · Em6フォーム
x68x78
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
E♭m6コードについて
E♭マイナーシックスは4つの音でできています:E♭ (1), G♭ (♭3), B♭ (5), C (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のE♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に12通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。