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ウクレレコード

E♭m6E♭マイナーシックス

  • E♭1
  • G♭♭3
  • B♭5
  • C6
難易度
難しめ
使う指
4
フォーム数
6

E♭m6の押さえ方

  1. 中指(2):G弦の3フレット。
  2. 薬指(3):C弦の3フレット。
  3. 人差し指(1):E弦の2フレット。
  4. 小指(4):A弦の3フレット。
  1. ウクレレのE♭m6コード、フォーム 1 / 5Frets 33232314GCEA
    ウクレレのE♭m6コード、フォーム 1 / 5Frets 33232314AECG

    3323

  2. ウクレレのE♭m6コード、フォーム 2 / 5Frets x323213GCEA
    ウクレレのE♭m6コード、フォーム 2 / 5Frets x323213AECG

    x323

  3. ウクレレのE♭m6コード、フォーム 3 / 5Frets 53234213GCEA
    ウクレレのE♭m6コード、フォーム 3 / 5Frets 53234213AECG

    5323

  4. ウクレレのE♭m6コード、フォーム 4 / 5Frets 56665fr1234GCEA
    ウクレレのE♭m6コード、フォーム 4 / 5Frets 56665fr1234AECG

    5666

  5. ウクレレのE♭m6コード、フォーム 5 / 5Frets 532x421GCEA
    ウクレレのE♭m6コード、フォーム 5 / 5Frets 532x421AECG

    532x

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

E♭m6コードについて

E♭マイナーシックスは4つの音でできています:E♭ (1), G♭ (♭3), B♭ (5), C (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のE♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

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