- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 12
- カポで簡単に
- 1 + Dsus2
E♭sus2の押さえ方
- 人差し指(1):1フレットでD弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):G弦の3フレット。
- 小指(4):B弦の4フレット。
- 弾かない弦:6弦(低いE), A弦。
xx1341 · Dsus2フォーム
x68866 · Asus2フォーム
x63346
x63366
x6334x
x6336x
11-8-8-8-11-11
11-8-8-8-11-x
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カポを使えばもっと簡単
そのフレットにカポを付けて、開放弦を使うフォームを弾きます。鳴る音はE♭sus2になります。
- 1フレットDsus2のフォーム
- 6フレットAsus2のフォーム
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
E♭sus2コードについて
E♭サスツーは3つの音でできています:E♭ (1), F (2), B♭ (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のE♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に12通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。