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ウクレレコード

E♭sus2E♭サスツー

  • E♭1
  • F2
  • B♭5
難易度
難しめ
使う指
3
フォーム数
6

E♭sus2の押さえ方

  1. 人差し指(1):1フレットでE弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 薬指(3):G弦の3フレット。
  3. 小指(4):C弦の3フレット。
  1. ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 1 / 5Frets 3311134GCEA
    ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 1 / 5Frets 3311134AECG

    3311 · Dsus2フォーム

  2. ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 2 / 5Frets 35663fr1234GCEA
    ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 2 / 5Frets 35663fr1234AECG

    3566

  3. ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 3 / 5Frets 8-10-11-88fr134GCEA
    ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 3 / 5Frets 8-10-11-88fr134AECG

    8-10-11-8 · Gsus2フォーム

  4. ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 4 / 5Frets 85665fr4123GCEA
    ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 4 / 5Frets 85665fr4123AECG

    8566

  5. ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 5 / 5Frets 85685fr3124GCEA
    ウクレレのE♭sus2コード、フォーム 5 / 5Frets 85685fr3124AECG

    8568

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

E♭sus2コードについて

E♭サスツーは3つの音でできています:E♭ (1), F (2), B♭ (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のE♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

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