- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 12
F/Aの押さえ方
- 人差し指(1):1フレットでB弦から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):D弦の3フレット。
- 中指(2):G弦の2フレット。
- 開放弦で鳴らす:A弦。
- 弾かない弦:6弦(低いE)。
x03211 · F/Aフォーム
5335xx
x0356x
x03565
5035xx
53356x
x035x5
50356x
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F/Aと相性のいいコード
F/Aが中心になるキー、ヘ長調のほかのコードです(F/AはI)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。
- FI
- Gmii
- Amiii
- B♭IV
- CV
- Dmvi
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
F/Aコードについて
Fメジャー(ベース音A)は3つの音でできています:F (1), A (3), C (5)。 ベース音としてAを鳴らします。 指板上の12か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。
F/Aを含むキー:ハ長調 (IV), ヘ長調 (I), 変ロ長調 (V), イ短調 (VI), ニ短調 (III)。