- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 12
F♯9の押さえ方
- 人差し指(1):2フレットで6弦(低いE)から1弦(高いE)までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 薬指(3):A弦の4フレット。
- 中指(2):G弦の3フレット。
- 小指(4):1弦(高いE)の4フレット。
242324 · E9フォーム
212120
212122
214120
2121xx
xx4354
x98999 · C9フォーム
2121x4
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
F♯9コードについて
F♯ナインスは5つの音でできています:F♯ (1), A♯ (3), C♯ (5), E (♭7), G♯ (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のF♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に12通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。