- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 12
F♯augの押さえ方
- 小指(4):3フレットでG弦からB弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 中指(2):6弦(低いE)の2フレット。
- 人差し指(1):A弦の1フレット。
- 薬指(3):1弦(高いE)の2フレット。
- 開放弦で鳴らす:D弦。
210332
xx0332
xx4332
2103xx
x10x32
210x3x
2x033x
x103x2
1 / 8
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
F♯augコードについて
F♯オーギュメントは3つの音でできています:F♯ (1), A♯ (3), C𝄪 (♯5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のF♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に12通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。