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ウクレレコード

A♭7A♭セブンス

  • A♭1
  • C3
  • E♭5
  • G♭♭7
難易度
難しめ
使う指
4
フォーム数
6

A♭7の押さえ方

  1. 人差し指(1):G弦の1フレット。
  2. 薬指(3):C弦の3フレット。
  3. 中指(2):E弦の2フレット。
  4. 小指(4):A弦の3フレット。
  1. ウクレレのA♭7コード、フォーム 1 / 5Frets 13231324GCEA
    ウクレレのA♭7コード、フォーム 1 / 5Frets 13231324AECG

    1323 · G7フォーム

  2. ウクレレのA♭7コード、フォーム 2 / 5Frets 56464fr2314GCEA
    ウクレレのA♭7コード、フォーム 2 / 5Frets 56464fr2314AECG

    5646 · E7フォーム

  3. ウクレレのA♭7コード、フォーム 3 / 5Frets 1023123GCEA
    ウクレレのA♭7コード、フォーム 3 / 5Frets 1023123AECG

    1023

  4. ウクレレのA♭7コード、フォーム 4 / 5Frets 102x12GCEA
    ウクレレのA♭7コード、フォーム 4 / 5Frets 102x12AECG

    102x

  5. ウクレレのA♭7コード、フォーム 5 / 5Frets 88898fr12GCEA
    ウクレレのA♭7コード、フォーム 5 / 5Frets 88898fr12AECG

    8889 · C7フォーム

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A♭7と相性のいいコード

A♭7が中心になるキー、変ニ長調のほかのコードです(A♭7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

A♭7コードについて

A♭セブンスは4つの音でできています:A♭ (1), C (3), E♭ (5), G♭ (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

A♭7を含むキー:変ニ長調 (V7), 嬰ハ短調 (V7), 変ロ短調 (VII7)。

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