- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 6
A♭7の押さえ方
- 人差し指(1):G弦の1フレット。
- 薬指(3):C弦の3フレット。
- 中指(2):E弦の2フレット。
- 小指(4):A弦の3フレット。
1323 · G7フォーム
5646 · E7フォーム
1023
102x
8889 · C7フォーム
1 / 5
A♭7と相性のいいコード
A♭7が中心になるキー、変ニ長調のほかのコードです(A♭7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。
- E♭mii
- Fmiii
- A♭V
- B♭mvi
- Cdimvii°
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
A♭7コードについて
A♭セブンスは4つの音でできています:A♭ (1), C (3), E♭ (5), G♭ (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。
A♭7を含むキー:変ニ長調 (V7), 嬰ハ短調 (V7), 変ロ短調 (VII7)。