ウクレレコード
A♭m9A♭マイナーナインス
- A♭1
- C♭♭3
- E♭5
- G♭♭7
- B♭9
- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 3
- フォーム数
- 6
A♭m9の押さえ方
- 人差し指(1):2フレットでE弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 中指(2):G弦の3フレット。
- 薬指(3):C弦の3フレット。
3322
4321
4666
466x
8-10-7-9
1 / 5
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
A♭m9コードについて
A♭マイナーナインスは5つの音でできています:A♭ (1), C♭ (♭3), E♭ (5), G♭ (♭7), B♭ (9)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。