- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 6
A♭mの押さえ方
- 人差し指(1):G弦の1フレット。
- 薬指(3):C弦の3フレット。
- 小指(4):E弦の4フレット。
- 中指(2):A弦の2フレット。
1342 · Gmフォーム
8876 · Dmフォーム
4342
x342
434x
1 / 5
A♭mと相性のいいコード
A♭mが中心になるキー、嬰ト短調のほかのコードです(A♭mはi)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。
- BIII
- C♯miv
- EVI
- F♯VII
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
A♭mコードについて
A♭マイナーは3つの音でできています:A♭ (1), C♭ (♭3), E♭ (5)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のA♭にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。
A♭mを含むキー:ホ長調 (iii), ロ長調 (vi), 嬰ヘ長調 (ii), 嬰ハ短調 (v), 嬰ト短調 (i)。