ウクレレコード
C♯7C♯セブンス
- C♯1
- E♯3
- G♯5
- B♭7
- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 2
- フォーム数
- 6
C♯7の押さえ方
- 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
- 中指(2):A弦の2フレット。
1112 · C7フォーム
4544 · A7フォーム
6878 · G7フォーム
4112
4114
1 / 5
C♯7と相性のいいコード
C♯7が中心になるキー、嬰ヘ長調のほかのコードです(C♯7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
C♯7コードについて
C♯セブンスは4つの音でできています:C♯ (1), E♯ (3), G♯ (5), B (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のC♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。
C♯7を含むキー:嬰ヘ長調 (V7), 嬰ヘ短調 (V7), 変ホ短調 (VII7)。