ウクレレコード
D6Dシックス
- D1
- F♯3
- A5
- B6
- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 1
- フォーム数
- 6
D6の押さえ方
- 人差し指(1):2フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
2222 · C6フォーム
4220
4222
4655
4225
1 / 5
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
D6コードについて
Dシックスは4つの音でできています:D (1), F♯ (3), A (5), B (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。