TuneKite

ウクレレコード

D6Dシックス

  • D1
  • F♯3
  • A5
  • B6
難易度
難しめ
使う指
1
フォーム数
6

D6の押さえ方

  1. 人差し指(1):2フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  1. ウクレレのD6コード、フォーム 1 / 5Frets 22221GCEA
    ウクレレのD6コード、フォーム 1 / 5Frets 22221AECG

    2222 · C6フォーム

  2. ウクレレのD6コード、フォーム 2 / 5Frets 4220312GCEA
    ウクレレのD6コード、フォーム 2 / 5Frets 4220312AECG

    4220

  3. ウクレレのD6コード、フォーム 3 / 5Frets 422213GCEA
    ウクレレのD6コード、フォーム 3 / 5Frets 422213AECG

    4222

  4. ウクレレのD6コード、フォーム 4 / 5Frets 46554fr1423GCEA
    ウクレレのD6コード、フォーム 4 / 5Frets 46554fr1423AECG

    4655

  5. ウクレレのD6コード、フォーム 5 / 5Frets 4225134GCEA
    ウクレレのD6コード、フォーム 5 / 5Frets 4225134AECG

    4225

1 / 5

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

D6コードについて

Dシックスは4つの音でできています:D (1), F♯ (3), A (5), B (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

あわせて見る