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ウクレレコード

Ddim7Dディミニッシュセブンス

  • D1
  • F♭3
  • A♭♭5
  • C♭𝄫7
難易度
難しめ
使う指
3
フォーム数
4

Ddim7の押さえ方

  1. 人差し指(1):1フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  2. 中指(2):C弦の2フレット。
  3. 薬指(3):A弦の2フレット。
  1. ウクレレのDdim7コード、フォーム 1 / 4Frets 1212123GCEA
    ウクレレのDdim7コード、フォーム 1 / 4Frets 1212123AECG

    1212

  2. ウクレレのDdim7コード、フォーム 2 / 4Frets 4545123GCEA
    ウクレレのDdim7コード、フォーム 2 / 4Frets 4545123AECG

    4545

  3. ウクレレのDdim7コード、フォーム 3 / 4Frets 78787fr123GCEA
    ウクレレのDdim7コード、フォーム 3 / 4Frets 78787fr123AECG

    7878

  4. ウクレレのDdim7コード、フォーム 4 / 4Frets 10-11-10-1110fr123GCEA
    ウクレレのDdim7コード、フォーム 4 / 4Frets 10-11-10-1110fr123AECG

    10-11-10-11

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Ddim7と相性のいいコード

Ddim7が中心になるキー、変ホ短調のほかのコードです(Ddim7はvii°7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Ddim7コードについて

Dディミニッシュセブンスは4つの音でできています:D (1), F (♭3), A♭ (♭5), C♭ (𝄫7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のDにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の4か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

Ddim7を含むキー:変ホ短調 (vii°7)。

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