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ウクレレコード

F♯7F♯セブンス

  • F♯1
  • A♯3
  • C♯5
  • E♭7
難易度
難しめ
使う指
4
フォーム数
6

F♯7の押さえ方

  1. 中指(2):G弦の3フレット。
  2. 薬指(3):C弦の4フレット。
  3. 人差し指(1):E弦の2フレット。
  4. 小指(4):A弦の4フレット。
  1. ウクレレのF♯7コード、フォーム 1 / 5Frets 34242314GCEA
    ウクレレのF♯7コード、フォーム 1 / 5Frets 34242314AECG

    3424 · E7フォーム

  2. ウクレレのF♯7コード、フォーム 2 / 5Frets 66676fr12GCEA
    ウクレレのF♯7コード、フォーム 2 / 5Frets 66676fr12AECG

    6667 · C7フォーム

  3. ウクレレのF♯7コード、フォーム 3 / 5Frets 34213421GCEA
    ウクレレのF♯7コード、フォーム 3 / 5Frets 34213421AECG

    3421

  4. ウクレレのF♯7コード、フォーム 4 / 5Frets 36043fr142GCEA
    ウクレレのF♯7コード、フォーム 4 / 5Frets 36043fr142AECG

    3604

  5. ウクレレのF♯7コード、フォーム 5 / 5Frets 342x231GCEA
    ウクレレのF♯7コード、フォーム 5 / 5Frets 342x231AECG

    342x

1 / 5

F♯7と相性のいいコード

F♯7が中心になるキー、ロ長調のほかのコードです(F♯7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

F♯7コードについて

F♯セブンスは4つの音でできています:F♯ (1), A♯ (3), C♯ (5), E (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のF♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。

F♯7を含むキー:ロ長調 (V7), ロ短調 (V7), 嬰ト短調 (VII7)。

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