- 難易度
- 難しめ
- 使う指
- 4
- フォーム数
- 6
F♯7の押さえ方
- 中指(2):G弦の3フレット。
- 薬指(3):C弦の4フレット。
- 人差し指(1):E弦の2フレット。
- 小指(4):A弦の4フレット。
3424 · E7フォーム
6667 · C7フォーム
3421
3604
342x
1 / 5
F♯7と相性のいいコード
F♯7が中心になるキー、ロ長調のほかのコードです(F♯7はV7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。
- BI
- C♯mii
- EIV
- F♯V
おすすめのストロークパターン
- ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
- ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
- ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
- ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む
F♯7コードについて
F♯セブンスは4つの音でできています:F♯ (1), A♯ (3), C♯ (5), E (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のF♯にしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 上に6通りの押さえ方を、ローポジションからハイポジションの順に載せています。まず1つ目を覚え、あとは前後のコードにいちばん近いフォームを選びましょう。
F♯7を含むキー:ロ長調 (V7), ロ短調 (V7), 嬰ト短調 (VII7)。