TuneKite

ウクレレコード

F6Fシックス

  • F1
  • A3
  • C5
  • D6
難易度
難しめ
使う指
1
フォーム数
6

F6の押さえ方

  1. 人差し指(1):5フレットでG弦からA弦までを指を寝かせてまとめて押さえる(セーハ)。
  1. ウクレレのF6コード、フォーム 1 / 5Frets 55551GCEA
    ウクレレのF6コード、フォーム 1 / 5Frets 55551AECG

    5555 · C6フォーム

  2. ウクレレのF6コード、フォーム 2 / 5Frets 22132314GCEA
    ウクレレのF6コード、フォーム 2 / 5Frets 22132314AECG

    2213

  3. ウクレレのF6コード、フォーム 3 / 5Frets 2210231GCEA
    ウクレレのF6コード、フォーム 3 / 5Frets 2210231AECG

    2210

  4. ウクレレのF6コード、フォーム 4 / 5Frets x21021GCEA
    ウクレレのF6コード、フォーム 4 / 5Frets x21021AECG

    x210

  5. ウクレレのF6コード、フォーム 5 / 5Frets 25551234GCEA
    ウクレレのF6コード、フォーム 5 / 5Frets 25551234AECG

    2555

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おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

F6コードについて

Fシックスは4つの音でできています:F (1), A (3), C (5), D (6)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のFにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 このコードにはネック全体で6種類のフォームがあります。最初のフォームを覚えたら、ほかのフォームを使って次のコードへ手を大きく動かさずに移りましょう。

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