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ウクレレコード

Am7Aマイナーセブンス

  • A1
  • C♭3
  • E5
  • G♭7
難易度
やさしい
使う指
0
フォーム数
6

Am7の押さえ方

  1. 開放弦で鳴らす:G弦, C弦, E弦, A弦。
  1. ウクレレのAm7コード、フォーム 1 / 5Frets 0000GCEA
    ウクレレのAm7コード、フォーム 1 / 5Frets 0000AECG

    0000 · Am7フォーム

  2. ウクレレのAm7コード、フォーム 2 / 5Frets 24331423GCEA
    ウクレレのAm7コード、フォーム 2 / 5Frets 24331423AECG

    2433 · Gm7フォーム

  3. ウクレレのAm7コード、フォーム 3 / 5Frets 00303GCEA
    ウクレレのAm7コード、フォーム 3 / 5Frets 00303AECG

    0030

  4. ウクレレのAm7コード、フォーム 4 / 5Frets 203023GCEA
    ウクレレのAm7コード、フォーム 4 / 5Frets 203023AECG

    2030

  5. ウクレレのAm7コード、フォーム 5 / 5Frets 57575fr134GCEA
    ウクレレのAm7コード、フォーム 5 / 5Frets 57575fr134AECG

    5757 · Em7フォーム

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Am7と相性のいいコード

Am7が中心になるキー、イ短調のほかのコードです(Am7はi7)。このキーの曲はこれらのコードを行き来します。

おすすめのストロークパターン

  • ↓↓↓↓ダウン4回一定のリズムで、コードチェンジの練習に
  • ↓↓↑↑↓↑フォーク/ポップいちばん定番のパターン
  • ↓↓↑↓↑バラードスローな曲に。3/4拍子や6/8拍子
  • ↑↑↑↑レゲエのカッティング裏拍で短く刻む

Am7コードについて

Aマイナーセブンスは4つの音でできています:A (1), C (♭3), E (5), G (♭7)。 いちばん低く鳴らす音はルート音のAにしましょう。ダイアグラムで強調表示しています。 指板上の6か所で弾くことができます。最初のフォームが最も一般的で、ハイポジションのフォームはキーによってコードチェンジをなめらかにしてくれます。

Am7を含むキー:ハ長調 (vi7), ヘ長調 (iii7), ト長調 (ii7), イ短調 (i7), ニ短調 (v7)。

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